小田原・港の朝市は毎週土曜日に開催!

小田原・港の朝市は毎週土曜日に開催!

小田原・港の朝市は毎週土曜日に開催しています!
祝祭日に重なると休止になりますので、ご注意ください。
お野菜や干ものなどは午前7時?午前10時、鮮魚は午前9時から売り切れまで。
鮮魚はもちろんですが、干ものもお勧めです。
人気の朝市ですので、クライアントがずらーりです。
皆さん、新鮮なお魚を持ち帰ろうとクーラーボックス持参で来られます。
大漁時折たくさんのお魚が並べられますよ。
この朝市は、お店の数は速く地元民が集う小規模で行われている朝市です。
小規模だからこそ、儲けを断じて意識していない価格設定、新鮮味、お店の人との近さ、飾らない感じといった良さがあります。
体裁の良い梱包などは一切ありませんが、「安く」「新鮮に」小田原漁港の朝獲れ魚を貰うことができます!
観光客目線ではなく、地元の触れ合いのために開催しているんですよ。
毎週土曜日に開催される「小田原・港の朝市」。
お店は、朝獲れの魚を扱うお店、干もの屋、魚の練りもの屋、野菜屋と4軒ほどです。
鮮魚が朝9時から、それ以外の干ものや野菜などのお店が7時からとなっています。
ほとんどのクライアントのお目当てが鮮魚。
そのため、鮮魚のお店のオープン前には行列ができています。

ベスト!朝獲れの「鮮魚」ははたしてお得です。
どうしても、朝獲れのお魚を立ち向かうお店がここで一番の人気です。
朝市の開催時間前からここには行列ができています。
その人気の秘密はなんと言っても「安さ」と「新鮮味」です。

 

 

地元の人が集う場所。小田原 港の朝市!

小田原で開催される港の朝市。
こちらは、どうしても地元の人が集う大人気の朝市です。
こちらでは、獲れたての新鮮なお魚をゲットできますので、顧客はいつもクーラーボックスを持参して並んでいます。
開催日によってさまざまですが、金目鯛やメジマグロなどの大きめの魚の他、石鯛やサバ、生しらす、ワカメや頭やアラなんかも販売した日もあります。
ご家庭で使いやすいように、お魚は4分の1くらいにさばいてもらえるんです。
どうしても、とりあえず少ない!
スーパーで売っているお魚よりも半値くらいで貰うことが適うんですよ。
その日水揚げされたもののみを販売するので、当日はなんのお魚が販売されるか楽しみです。
干ものや練りものもお得にゲットできちゃいますよ。
定番のアジやサバから、カマスやキンメ、カサゴの干ものなど。
どれも肉厚で焼くとフワフワ。塩加減も絶妙です。
練りもののお店では、小田原名もののおでんの具にいれるさつま揚げや黒はんぺんなどが売っています。
機械で作られたものではなく、手作りなので、そのいびつな手作り感が良さを出していますね♪
朝市後は漁港の2階の「魚市場食堂」で食事を取ることもできます。
新鮮なお魚を買って、その場ですぐに食べられるのは嬉しいですよね。
*お店情報*

店名:魚市場食堂
営業時間:平日 7:00〜14:30
     土曜 7:00〜15:00
     日・祝 10:30〜15:00
電話番号:0465 ? 23 ? 3818