横浜みなとみらいの朝市

横浜みなとみらいの朝市

神奈川というと横浜をイメージします。
横浜というと、あの大きな観覧車に高層ビルが建ち並び・・ロマンティックな風景を思い浮かべます。
横浜は眠らない町、夜の町ですよね〜
スキな男性と行ったら、多分忘れられない思い出になりそうです!!
さて、そういう横浜はみなとみらいも、きらびやかな風景だけではなく、のんびりとした農家の朝市なんてのもあるんですよ。
横浜のとれたて新鮮な野菜や果ものを市内の生産者(9の生産者団体と個人)が直売を通しているんです。
スーパーなどでは大して見かけない物珍しい種類も並びますが、生産者が美味しい料理法を教えてもらえる。
昨年の10月23日と2月26日は、お買いもの頂いたお客様に日頃の感謝をこめてイベントを開催したんだとか。
朝市の様子は・・
収穫の秋ですので、沢山のお野菜たちがいて、収穫祭を彩りました。
市内産の秋冬野菜、新鮮で大きさが揃った良質な野菜たちが沢山並んでいます。
野菜あみだくじなんていうイベントも開催されました。
農家産が作っている手作りの加工品も大好評です。
みなとみらい農家朝市の開催日と場所はこちらです。
平成29年 2月26日(日)※
3月26日(日)

※少雨決行・荒天中止
※2月26日は、お買いもの頂いたお客様に日頃の感謝をこめて、イベントを開催します。
イベントは天候等によって予告無く中止する場合があります。ご了承ください。
場所:高島中央公園(西区みなとみらい5−2)
マリノスタウン向かい(ジャックモールそば)

 

 

神奈川葉山で開催される朝市の詳細

神奈川件葉山で毎週日曜日に開催されている朝市。
こちらでは新鮮なお野菜やお魚、総菜やスイーツなど色んなものを販売しているんですよ。
その場で召し上がるも良し!テイクアウトを貰うもヨシです!
葉山牛を使用した葉山コロッケで有名な旭屋牛肉店も、港の前の建もの内に出店しています。
この葉山コロッケにジャストサイズな二つ折りパン(皮パン)も売ってあり、挟んでコロッケサンドとして取ることも。
その他にも、中トロ丼、つみれ汁、日影茶屋のおにぎりと玉子焼き、手羽餃子など、豪華な朝食の完成です♪
美味しい食材を手に入れてその場で食べられるのが、相当幸せですよね。
買ったものは咳が開いていれば朝市の脇にある卓で食べられるんです。
海を眺めながら潮風にあたり、朝から美味しいものを食す!
すこぶる幸せなことですよね。
葉山の朝市といえば、忘れてはならないのが、ラ・マレード・チャヤのタルトとケーキの切り落とし。朝市限定&数量限定の人おいしいと評判の人気商品で、確かに並ぶだけの価値はあります。
主催:葉山マーケット振興会
電話:046-875-0315(永楽家)
場所:葉山町堀内50-20 漁協会館前(葉山漁港内)
日時:毎週日曜日 
時間:午前8時半〜10時半。売り切れ次第終了。 ※荒天時中止

アクセス:京浜急行電鉄新逗子駅・JR逗子駅
→京浜急行バス海岸廻り葉山行きで6分、バス停<鐙摺(あぶずり)>下車、徒歩1分
車は逗葉新道終点から3分。パーキングは葉山マリーナ等近隣パーキングをご利用下さい。

 

 

横浜市が運営する市場「南部市場」

南部市場は、1973(昭和48)年に、当時、東洋最大の近代的市場としてその歴史をスタートさせました。
南部市場は、共栄会には約40の店舗が加盟しているんだとか。
平日の昼間なのに人だかりが酷いことで有名。
ここで営業しているお店の一つは、最も安さと新奇が売りとのこと。
うちの野菜を1週間冷蔵庫に入れておけば、その違いはすぐ分かると思いますよ! 
廃棄ロスも少なくなるので、見た目の値段以上の価値があります」とのことでした。
また、お菓子の「南部新会田」というお店もあります。
はなはだカワイイお菓子がズラリと並んでいることで有名。
子ども会や幼稚園のイベント時折、イージーオーダーの詰め合わせを用意して得るそうです。。
景品にも使えそうですよ。
ちょっと変わった野菜や高級野菜を扱っているのは「つまたけ商店」
日によって変わりますが、生でも食べられるという筍を販売していることも!!
さて、市場といえば何とか鮮魚!
ここでは、セリで落とされたばかりの新鮮そのものの魚介類が売られています。
鮮魚やさんも戦うかのように、仰山店舗がありますよ。
ひいては、市場関係者向けの会社もあるんです。

長靴だけでもとってもたくさんの種類が置いてあります。
向き合う食材において、長靴に求められる機能もなるのだとか。
ショッピング中に買い食い叶うお惣菜も販売そいています!
でも、人気が高く、アッという間に売り切れて仕舞うことが多いということです。。